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| 【みどりモータース通信】第10回 週末のセール告知 |
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================================================= >>>>>>> みどりモータース メルマガ ================================================= お読み頂き有り難うございます。 本店江川です。 毎週、毎週、配信してしまってすみません。ただ今3週連続配信ですね! 今回は週末に折込チラシが入る前ので、緊急で配信しました。チラシが入りますと来店されてもお目当ての車が売り切れという場合も多々ございますので、ここはメルマガ会員様の特権を活かしチラシ配布前にお知らせしたいと・・・ もし乗り換えや増車をお考えでしたら是非ご相談ください。とりあえず目ぼしいのにツバをつけておけば安心です。 担当は 本店:見取大介店長 三田店:見取勇一店長、内田さんです。 【三菱「アイ・ミーブ」来月発売、電気カー快走なるか】 今日は私、江川が自動車ニュースで気になった記事を独断と偏見で抜粋して紹介したいと思います。 ●低価格化とスタンド増が今後の課題 三菱自動車が5日、量産モデルの電気自動車(EV)「アイ・ミーブ」を7月下旬に発売すると発表した。排ガスを一切出さない「究極の環境対応車(エコカー)」とされる。 4月に始まったエコカーの優遇税制の後押しもあり、国内ではハイブリッド車(HV)の販売が急増中だ。EVがHVに代わる新たなエコカーとして定着するか、注目される ■参入、続々 三菱の益子修社長は5日の発表会見で、「EVは頂点の技術への挑戦。普及を加速させたい」と述べ、EVの量販に自信をのぞかせた。2020年までに、電気を動力源とする車の生産台数の比率を全体の20%まで引き上げる計画も表明した。 富士重工業も7月下旬から、EV「プラグイン ステラ」の納車を始め、三菱に対抗する。このほか日産自動車は10年度後半に日米市場で販売を始め、12年には日米欧で計15万台の量産に踏み切る計画だ。 HVで先行するトヨタ自動車やホンダに対し、HVを持たないメーカーは、EVを形勢逆転の「切り札」と位置づけている。 ■1台400万円以上 ただ、普及には課題も多い。一つは価格の高さだ。 アイ・ミーブは459万9000円と、開発のベースとなった軽乗用車(約146万円)の3・2倍。安全で高性能のリチウムイオン電池を量産するのは難しく、「価格の半分は電池代」(アナリスト)とされる。益子社長も「(今の価格は)個人の手が届くレベルだとは思わない」と認める。 もう一つが、充電スタンドの少なさだ。三菱の調査では、大型商業施設の駐車場など既に急速充電器が設置されたのは首都圏で39か所、全国で計58か所だけで、ガソリンスタンド(08年3月末で4万4057か所)の約800分の1だ。 各社の販売台数も三菱が09年度に国内で約1400台、富士重工も170台と限定的で、販売先も大半が自治体や電力会社など法人向けとなる。格付け会社スタンダード・アンド・プアーズの小林修・主席アナリストは「EV普及には、産業界と行政が一体となって充電施設を増やし、遠方への移動がしやすい環境を作ることが必要だ」と指摘する。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 今年はハイブリッド元年と言われていますが、今度は電気自動車の時代がくるのでしょうかねぇ? 僕的にはエンジン音が全く聞こえないのがチョットって思いますが、これも時代の流れなんでしょうね!安くなっていくんでしょうが460万円は高すぎますわ(*゚ェ゚*) それでは、次回をお楽しみに (TT)/~~~ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 発行:みどりモータース mailto:info@midori-m.com http://www.midori-m.com _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ ※※※※ 購読を中止したい方へ ※※※※ アドレスの変更、購読中止等はこちら http://www.midori-m.com/maga/index.cgi |